写真部の清楚なメガネ後輩・綾女は、敬語で話すおとなしい少女。
――のはずが、先輩のことが好きすぎて、どうかしている。

毎日のように先輩の射精を「管理」していた綾女だったが、
部室が封鎖され、居場所を失う。
「先輩――2週間、射精禁止です(はーと) 我慢出来たらご褒美エッチさせてあげます(はーと)」

禁欲中もサキュバスコスでフェラ、メイド服で素股、競泳水着で搾精――
先輩に触りたくて、我慢してるのは綾女の方だった。

そして迎えた約束の日。初めてのラブホで、2週間分の感情が爆発する。