水泳部部長・遠藤涼音。
真面目で責任感が強く、部をまとめることに全力を注ぐ優等生。
そんな彼女の前に現れたのは、新入部員の黒崎影――
後輩でありながら、最初から部長を落とすことだけを目的としたクズ男だった。
「相談があるんです……二人きりで」
部室で二人きりになった瞬間、黒崎は突然抱きつき、強引に告白を迫る。
涼音の意識を奪っている隙に、ゆっくりと身体をまさぐり――
実はそこに、こっそりと媚薬を塗りつけていた。
練習に戻った涼音の体は、徐々に異変を起こし始める。
火照る肌、疼く下半身、勝手に勃起してしまう乳首……。
誰にも見られたくない涼音はトイレに逃げ込み、手が勝手に股間へ伸びてしまう。
と、そこに突然押しかける黒崎。
媚薬が効いていることを確認した黒崎はここから強引になっていく。
「部長、おかしくなっちゃいましょーよ」
激しく、容赦なく、媚薬で理性を溶かされながら弄ばれていく。
真面目だった涼音でさえ、断り切れない状況。されるがままに、どんどん犯●れ・・・
そして行為は日常化していく――。
誰もいない夜のプールサイドで汗だく、潮だく、精液まみれになりながら、
ムチムチの身体を激しく揺らして乱れ、ついには――
水泳部×媚薬×潮だくセックスストーリー





























