愛する夫ルークが魔獣の呪いに倒れた。
彼の命を救うための高価な解呪薬を求め、セシリアは醜悪な成金貴族・ゴルド卿の元へ赴く。
ゴルドが出した融資の条件は「7日間、屋敷で使用人として【絶対服従】の奉仕をすること」
初めて知る極太チンポの匂いと質量、未経験のパイズリ、そして魔道具による寸止め絶頂……。
夫との優しい夜の営みしか知らなかった未開発の身体は、おっさん貴族のテクニックによって作り変えられ、やがて自らザーメンをねだる雌へと堕ちていく。
「ごめんなさい、ルーク……私、ご主人様のおちんぽがないと生きられないの……っ」
クライマックスは夫の目の前で純白の花嫁姿のまま種付け交尾!





























