修道女のセシリアは体液が全て回復液という特異体質を持っており、教会にてケガや病気を治療していた。
そんなセシリアの特異体質に目を付けた魔王軍幹部のヴァルドは、田舎の教会を襲撃しセシリアを連れ去る。

ヴァルドは魔物の治療に加え、魔物たちの性処理もセシリアに要求する。
最初は拒絶するセシリアだったが、ヴァルドの体液には媚薬の成分が含まれており…