〇〇〇からの幼馴染、遠藤ヒカルと結城りさは、まるで本当の兄妹のように育ち、小中高を共に過ごす。
〇校卒業で別々の大学進学が決まり、離れ離れになるのを機に、ヒカルが勇気を出して告白。りさも両想いだったことがわかり、二人は恋人になる。
大学進学までの1年間で、公園でのピクニック、映画館、一緒に雪だるまを作ったりなど、甘いデートを繰り返し、ついに心と体を結ぶ関係に。

しかし、大学生活のスタートと同時に、りさの母親が再婚。新たな義父は温厚で気さく、りさも安心する。だが、とある夜にヒカルを想いながら部屋でオナニーをしていたところを義父に見られてしまう。それを見た義父は抑えきれない欲望に駆られ、りさに襲いかかる。
以降、母親の不在時や深夜に、義父は何度もりさの体を求める。ヒカルという恋人がいるのに、りさは寝取られの渦に巻き込まれる。

最初は恐怖と罪悪感でいっぱいだったりさだが、義父の執拗な行為により、体が徐々に開発されていく。
敏感な部分が刺激され、嫌悪が快楽に変わり、絶頂を繰り返すようになる。
ヒカルとの電話やデートでは笑顔を装うが、心の葛藤は深まる。

りさは最終的に一体どうなってしまうのか!?