人妻の静香は友人の亜美に誘われた温泉旅館を訪れる。そこで出迎えたのは、逞しく魅力的な館長だった。

温泉に入ると亜美の身体が非常にスリムであることに気づき、徐々に脂肪がついてきた自分の体と比べてコンプレックスを抱いてしまう。

温泉に入りながら、亜美がスリムで美しくなった理由を知り、それがこの旅館のマッサージによるものだと聞かされて是非受けてみたいと飛びつく。

施術者が館長でありまさか男性がするのだと思わず警戒するものの、痩せたい一心でそのマッサージを受ける静香。

巧みなマッサージに身体が熱くなり脂肪の燃焼のおかげだと説明を受け、身の上話をして徐々に警戒心を解く静香。

館長によるマッサージは、ただのリラクゼーションではなく、静香を未知の快楽へと導く。徐々に際どい場所のマッサージへと移行するが脂肪燃焼のために受け入れる静香。

やがてバストアップのためだとブラも剥ぎ取られて乳首を吸われて、とうとう絶頂してしまう。胸で絶頂するなど静香にとって初めてであった。

絶頂に耽る中で館長の巨根が静香の眼前に迫る。
そこで、正気を取り戻して流石におかしいと思い逃げて、亜美の元へと走る静香であったが…