近所のクソ〇キが、俺の家で何度もイタズラをしていた。

いい加減腹が立って、親に注意しに行くと、出てきたのは、普段から俺のことを「ニート」と馬鹿にし、見下してくる主婦・人妻だった。

事情を話しても、まともに聞く気はなく、「そんな証拠あります?」と笑い、俺のことを馬鹿にしてくる人妻。

積もり積もった屈辱と、「人生どうでもいい」という感情が重なり、俺はこの人妻に復讐することに……。

「離してっ!! こんなことしてタダじゃ済まないわよっ」

そう言って暴れる奥さんを無理やりベッドに押し倒す俺。

「あっ嫌、ダメっ……」

そこから生意気な奥さんを『孕ませる』ための毎日が始まる。