夏休み。主人公のナツミは、母の都合で親戚のオジさんの家に預けられることになった。

慣れない環境、一人きりの部屋。暇を持て余したナツミは、つい好奇心からオナニーにふけってしまう。

しかし、その姿をオジさんのスマホで密かに撮影されているとは知らずに……。

その日の深夜、ふと目を覚ましたナツミは、オジさんの部屋から漏れ聞こえる異様な音に気づく。

覗き見た先で彼女が目にしたのは、大画面に映し出された「さっきの自分の姿」と、それでオナニーするオジさんの姿だった。

動揺で音を立ててしまい、見つかったナツミ。逃げ場のない密室で、オジさんは歪んだ笑みを浮かべて告げる。

「たっぷり女の悦びを教えてあげるからね」

その日から、ナツミはから女の悦びを毎日毎日、教えられれることになる。

日に日に作り替えられていく体、疼きを覚える肉体。

最初は拒んでいたはずなのに、いつしかナツミは自らオジさんの愛撫を、その熱を求めるようになっていく……。