ついに想いを通わせ、誰よりも幸せな時間を過ごしていた真昼と周。
お互いを大切に想い合い、順調に交際を続けていたある日のこと。
親切心から用務員を助けた真昼は、お礼にと用務員室へと招かれる。
しかし、そこで振る舞われた一杯のお茶には、恐ろしい罠が仕掛けられていた――。 睡眠薬によって意識を奪われ、抵抗できないまま純潔を奪われた真昼。
さらに、その恥ずかしい姿を写真に撮られ、脅しに使われることに……。
弱みを握られ、過酷な調教の日々の中で、真昼は周の知らないところで少しずつ、しかし確実にメスの身体へと作り替えられていく。
周の預かり知らぬところで、心身ともに変えられていく真昼は、やがて取り返しのつかないところまで堕ちていき――。


















