康太は、〇〇のときに母親を亡くしている。
母の死から心を閉ざしていた時に
隣に住む啓吾と綾菜さんが家に来てくれて、慰めてくれたのだ。
それがきっかけで綾菜さんのことが好きになり、片想い中だ。
そこから幼馴染として何度も家を行き来する仲になり
今は同じ大学に通っている。
今日は啓吾が勉強を教えてというので
啓吾の家で明日のテスト勉強することになった。
啓吾の家に着くと、綾菜さんが出迎えてくれた。
夜ご飯を食べた後も、勉強をしていたはずだが寝落ちしていて目が覚めると1時だった。
トイレに行き、部屋に戻る前に綾菜さんの部屋の電気がついていて消そうとしたら…
綾菜さんがオナニーをしていたのだ
驚きすぎて、部屋に戻ろうとするも立ち尽くして魅入ってしまっていた。
綾菜さんに気付かれて、ヌイてくれることになり、えろすぎてあっという間に射精ってしまう。
その後、欲求不満な綾菜さんに、ち〇ぽを懇願されてSEXするのだが、
































