「お兄ちゃんのデカちんぽで、気が済むまで犯して……!」
ITエンジニアの涼宮裕太(27)は、彼女と別れて一人暮らし中。
そんなある日、実の妹・涼宮零(23)が、突然部屋に転がり込んできた。
久々に再会した妹は、昔の清楚な面影はどこへやら、
見違えるほどエロい身体に成長したダウナーなギャルになっていた。
動揺を隠せない裕太だったが、翌朝、目が覚めると信じられない光景が広がる。
なんと、零が自分のモノを口に咥えて激しく奉仕していたのだ。
あまりの気持ちよさに理性を飛ばされかけた裕太は、お返しとばかりにドSな牙を剥く。
「今日1日、絶頂を我慢できたら一緒に住んでやる。無理なら実家に帰ってもらう」
しかも、その条件は「おまんこにバイブを入れたまま仕事に行くこと」。
兄の激しい挑発に乗った零は、バイブを仕込まれた状態で勤務先のアパレルショップへ。
通勤電車で、そして混雑する店内で、兄のリモコン操作によって容赦なく跳ね上がるバイブの強度。
「いらっしゃいませ……っ」と声を震わせ、客の目を盗んで感度を上げられていく零。
さらに裕太は客のフリをして試着室に侵入し、勤務中の妹にさらなる背徳のフェラ&パイズリを要求する。
限界突破の焦らしプレイの末、閉店後に連れ込まれたラブホテル。
そこで明かされる、零が兄の元へやってきた「本当の理由」と、秘められた一途な想い。
我慢の限界を迎えて頭の芯までとろけた妹は、これまでのダウナーな態度をかなぐり捨て、
一瞬でイッてしまう極上の肉食おねだり妹へと覚醒していく――。






























