会社を辞めてニート生活を送っていた主人公は、
母親の強引な策略で、若い男が一人もいない閉鎖的な僻地の村へ連れてこられてしまう。

そこで待っていたのは、リンゴ農作業の手伝い……ではなく、
村を存続させるための『種付儀式』だった。

外界から遮断されたこの村では、勃起すら知らない無知な女の子が
無防備に身体を寄せてくる。

そんな女の子らにアソコが反応!
その姿を村長に見られてしまった俺はその夜村長の家に呼ばれた。

怒られる・・・と思いヒヤヒヤしながら行ったが、
実は3人娘に種付して欲しいという内容だった!?

村から出るため、無知娘にエッチする俺。
初めて知る快楽に、完全にとろけ夢中に腰を振る女の子たち。

「もっと教えてください・・・もっと・・・もっと・・・!」

無事に全員種付して村から出られるのか!?