シングルマザーの木崎まみ(40歳)は
パートでなんとかやりくりしていたが
それだけでは生活ができず
パパ活に手を出していた
大手で働いてる館林陣は
いつも気さくに声をかけてくれる
近所のカフェの店員のまみに
好意を抱いていた
「シングルマザーで
あのおっぱい…あのでっかい…僕の理想だ…」
でも…誘いたいが勇気がない…」
ムラムラが収まらない、アプリで探してみることに
気に入った女性と見事にマッチング!
当日そこに現れたのは、なんと、まみだった!!
陣はお金を奮発してなんとかホテルへ誘い出して…






























