とあるアパートに引っ越したばかりの「たくや」は、
ある日玄関前で泣いているお隣さんちの「みあ」と出会う。

みあは母親と喧嘩をし家を飛び出してしまったのだが、
しばらくして戻ってみると鍵がかけられ母親も家からいなくなっていたのだと言う。

みあが熱中症になってしまうことを心配したたくやは、
一時的に自宅で保護することにした。

お互い好きなゲームで盛り上がり距離を縮める2人。
みあはたくやによく懐き、いつしか肌が触れ合うほどの距離になっていた。
そのことに戸惑うたくやだが、少女の胸の柔らかさと甘い髪の香り、
しなやかな脚線美に惹かれ徐々に彼の理性は壊れていく…