学校の後輩の地味なメガネ娘な綾女さんは、僕の言いなりで
いつでもまんこを使わせてくれる、と思っていたのだが…

でも、実は綾目さんに主導権を握られていた僕は
綾女さんの性処理の道具にされながら、
2人とも覚えたてのセックスの快楽から抜け出せなくなっていた

共依存しあう写真部の部活動記録です