幼馴染のまみは、昔はただの「妹みたいな存在」だった。
それが●●●になる頃には、驚くほど大きな胸に育ち、柔らかくて形のいい巨乳を無自覚に揺らして俺の目の前を歩くようになった。
我慢できず、毎日まみを想像しておかずにしてシコシコしていた和真。
しかしある日、まみから衝撃の告白をされる。
「…実は私も、ずっと和真のこと考えてオナニーしてた」
お互いの秘め事を知った瞬間、抑えていた想いが決壊。
初めて結ばれた二人は、緊張と興奮で震えながらも、夢中で身体を重ね合う。
――でもそれから、和真はまみと距離を置いてしまう。
そんなある日、まみから「家に来てほしい」と呼び出される。
二人きりの部屋で、再び向き合った瞬間……
今まで溜め込んでいた欲情が、一気に爆発した。
「もう我慢できない…」
巨乳を揉みしだきながら、想い合った幼馴染の奥深くまで何度も突き上げ、
汗だくで腰を振り続け、濃厚に交わり合う――。
お互いに想い合っていたからこそ、こんなに激しく、こんなに気持ちいい。
甘くてエロい、幼馴染同士の純度100%初体験&欲望解放セックス!





















