上司から日々パワハラを受け、夜の公園でやけ酒をしていたおじさん。
いっそ近くの木で首でもくくってしまおうかと思った矢先、近くでナンパされている黒ギャルがいた。
最後に役に立とうと思い決死の思いで声をかけるが酒が周り倒れてしまう。
やはり自分は役立たずだと思いながら意識を失うおじさんだったが、目を覚ますとさきのギャルが膝枕をしてくれていた─?