青木智也は清楚で可愛い彼女の白鳥つむぎと付き合ってもうすぐ2年になる。

2人はまだセックスはしておらず、2年記念日につむぎと初体験することを夢みている。

ところが…つむぎと同じ水泳部の山下健一がつむぎのこのを狙っていると小耳にはさんだ。

この時は「つむぎには指一本触れさせない」そう思っていた。

そんなある日、つむぎは水泳の大会前だというのにタイムが落ちてしまい、監督に怒られ、落ち込んでいた。

山下は、ここぞとばかりにつむぎを励まし、栄養ドリンクを渡した。

その栄養ドリンクには媚薬が入っているとは知らずに、飲んでしまったつむぎは、体が火照り、疼いてきてしまったのだ!

我慢できなくなってしまったつむぎは、自ら山下に胸を触って欲しいと懇願!

彼氏がいるのにそんな要求をしてしまう自分に葛藤しながらも、気持ちよくなってしまい…
潮吹き絶頂するつむぎ!

そして、呆気なく処女を奪われてしまうッ!

弱みを握られてしまったつむぎは、翌日も山下に犯●れ、次第に堕ちていく…