訳あり熟女たちが次々と訪れる白いシェアハウス。
小説家志望の青年・七瀬湊は、管理人・未亡人白石綾に一途な想いを寄せながらも、傷ついた熟女たちの柔らかい肉体に抗うことができない……。

今回やってきたのは、元●●教師の灰原春香(43歳)。
ぽっちゃりとした豊満な体型と分厚い黒縁メガネの奥に、暗く閉ざされた心を隠している。

過去の禁断の恋が原因で教職を失い、男性を拒絶する彼女だったが、湊の優しさに触れるたび、理性の壁が少しずつ崩れていく。

深夜、自室でメガネを外し、薄着の状態で自分の胸を激しく揉みしだきながら自慰行為を始める、指を濡らして絶頂に達する・・・。
そして、湊の部屋で湊の自慰行為を目撃してしまったことから事態は急変。

性の衝動に駆られた春香は、理性をかなぐり捨てて強烈にアタックを開始。
映画館の暗闇でこっそりフェラされ、トイレの中で立ったまま激しく突かれ、下着店で選んだセクシーなレースランジェリーを着たままホテルで抱かれ……。

長年抑え込んできた欲求が爆発した春香は、騎乗位で腰を激しく振り、あへ顔を晒しながら何度も絶頂に達する。

心も体も淫らに溶け合い、激しく混ざり合う濃厚なセックスを繰り返す二人。
だが湊の心は、最後にはいつも白石綾へと還っていくのか――?