美人で仕事ができて、皆から慕われる優しい先輩・深町綾(27)。

彼女の後輩である白井健司(25)はそんな最高の先輩に淡い恋心を抱いていた。

仕事も私生活も、全てにおいて順調な深町だったが・・・

とある些細な事件をきっかけに重要な取引先である「荒黒重工」の代表取締役・荒黒剛三を激怒させてしまう。

そして後日、謝罪のために荒黒重工本社を訪れた深町は、荒黒剛三の要求に従いその日一日先方の社員として臨時で働くこととなる。

取引の停止を免れひとまず安堵する深町だったが、このときはまだこの「仕事」の本当の意味を理解していなかった。

そしてここから彼女の、長い長い過酷な一日が始まる。

配属された部署でいきなり「スキンシップ」と称して胸を揉まれ、口での奉仕を要求される。

さらには悪趣味な部長の趣味で、手錠目隠しで体の自由を奪われた挙句、局部にバイブを挿入されたまま長時間の放置プレイ。

そんな地獄のような職場で・・・

優しく丁寧に接してくれる、とある若手社員との出会いが彼女の心に変化をもたらす。

そして、すでに長時間の攻めによって理性を壊されていた彼女は彼とのセックスを受け入れてしまう。

その後はただ流されるがままに。

男達から幾度となく膣内に白濁液を注ぎ込まれる中

彼女は果てしない苦悩と快楽の境界へと堕ちていくのだった・・・