俺の幼馴染のあおいは、クラスで「王子様」と慕われるボーイッシュな人気者。
クールで優しく、誰の相談にも乗る完璧な存在……だが、その裏の顔をを知るのは俺だけだった。

夜になると、性欲のままに俺のチンポをオナニー道具のように貪る性欲の塊。
いつもは俺をオナニー道具扱いし、満足したら即帰宅。
そこに愛は一切ない、ただの性処理関係。

しかし、もう我慢の限界だった。「好き勝手に使われるのはもう終わりだ」

ある夜、俺は逆転に打って出る。

今後俺のチンポを使用する際は、俺に主導権を完全に譲ること!!
そしてこれまで触れさせてもらえなかった敏感な乳首を執拗に責め、初めてのフェラを強要し、次第に興奮度はMAXに

そしてついに生ハメSEXまで!

「まって……なか出しはダメ……っ!」