「なんで私が……夫の会社の後輩に自宅で襲われてるの!?」

専業主婦の上田沙織(41)は、元モデルの綺麗な容姿を持ちながらも、
過保護で束縛の強い夫・真人(43)のもとで静かに暮らしていた。

ある夜、夫の自宅での食事会に招かれた後輩の永井海斗(25)。
彼は、上田課長が自らの保身のために犯したミスを被せられ、
突然会社を解雇されたばかりだった。

夫が酒に潰れて眠り落ちた隙に、沙織は夫の非道な行いを詫び、
「私でできることがあれば何でもする」と永井を慰めようとする。
しかし、人生を狂わされて理性を失っていた永井は、
その言葉をきっかけに沙織へ強引に抱きつき、口づけを奪う。

大声を上げて夫を起こせばいいはずなのに、
冷めきった夫婦生活の陰で久々に触れられるオスの熱と力強い愛撫に、
沙織の身体は拒絶とは裏腹に熱く濡れてしまう。

「夫にだけは……バレたらヤバい……っ」

夫がすぐそばで眠る背徳感と、
夫のそれとは比べものにならない存在感に圧迫され、
必死に声を殺して快楽に耐える沙織。
だが、その日を境に、彼女の中に眠っていた淫乱な雌の本能が激しく目覚めていく――。

真面目で謙虚だった人妻が、
若い男の肉体に溺れて自ら快楽を貪る牝へと変貌していく、
怒涛の寝取り&メス堕ちストーリー!