貧しくとも清らかに生きてきた大学生の息子・俊樹と、母・瑞稀。
俊樹は生活苦から母を救うため、高額報酬の「闇バイト」に応募する。
しかし、内容はタタキの実行だった。
恐怖に耐えきれず逃亡した俊樹だったが、
組織の管理役である半グレ・輝樹からは逃げられなかった。
自宅に乗り込んできた輝樹は、俊樹の罪を瑞稀に暴露。
「息子を前科者にしたくなければ、落とし前をつけろ」と迫る。
震える俊樹の目の前で、熟女であり人妻(未亡人)である瑞稀は涙ながらに懇願する。
それを待っていたかのように、輝樹は卑劣な提案を突きつける。
「身体で払え。」
拒絶すれば息子は破滅。
瑞稀は息子の将来を守るため、その豊満な巨乳ボディを差し出し、
ケジメのための関係を結んでしまう。









































