うちの会社には、表に出せない「面接」がある。社長の‘接待’を任せられる巨乳の子だけを選ぶための面接だ。今日の応募者は、新卒の川上春子さん(22)。無口で、巨乳で、ずっと真顔。「学生時代に力を入れたことは、セックスです」――そう言い切る、とんでもない変わり者だった。一次、二次、三次。質問を重ねるほど、彼女は自分から脱いでいく。「自分のおっぱいを揉みながら質問に答えてください」「分かりました。」乳首を舐められながら志望動機を語り、合格と言われるまでパイズリをやめない。「先輩との‘道具’になれるなら、私も御社の‘道具’になりますから」。どうしても受かりたい彼女につけ込んで、こちらもつい際どい質問を重ねてしまい――最後は「もし、中出しさせてくれるなら」と、彼女のほうから言ってきた。ナイショのSEX面接、その一部始終。



















