幼馴染で彼女でもある陽菜と公園でデート中、突然の豪雨に見舞われる。
そのまま彼女の家へ行くことに。

ドアを開けたのは、相変わらず美人で世話焼きなSSR級デカ尻をもつ彼女のママ。
「まぁまぁ、いらっしゃい〜! 寂しかったわ〜」と会っていきなりハグしてくるママのペースに完全に乗せられてしまう

ようやく彼女の部屋で二人きりになった瞬間、我慢できなくなった僕は彼女とイチャラブセックスを開始

しかし絶倫の僕は一度のセックスでは満足できず、彼女が買い物に行っている間にも一人オナニーしていると、ママに見つかってしまう!?

「あらあら…まだ満足していなかったのね」
「ママがお手伝いしてあげましょ」

口でも、胸でも、次々と――。

そこへ帰宅した彼女が発した言葉は…

『ママより気持ちよくしてあげる』

二人から甘々に溺愛されて交互に搾精されまくる……