半年前、大人しい気弱な性格の女子〇生「さき」は、学校のヤリチンの先輩に都合のいい女としてオナホ同然に扱われていた。普通の学生生活を送りたいと思っていたさきの願いが叶ったのか、ある日ぱったりとヤリチンからの誘いはなくなる。
これでやっと普通の学生生活を送れ、ちゃんとした恋愛もできると喜んでいたさきだった…

のだが、、、すでにその身体には、自分でも制御できない「飢え」が刻み込まれていた。

そんな飢えを1人で慰め、時間がたてばいずれ落ち着くと日々をやり過ごしていた矢先、親の再婚により義弟となったゆうとが、新しい学校で友達になった少年を連れてくる。 そこに立っていたのは、かつて自分を都合のいいペットにしたヤリチンの弟「けいた」だった。

兄の遊び場をよく覗き、あしらわれていたけいたは、さきを偶然見つけたことを好機と思い兄に対する対抗心に任せ「あの時のハメ撮り」をゆうとに見せると脅し襲い掛かる。

忘れようとしていた快楽が、さきの飢えた限界の体に容赦なくショタちんこが打ち着けられる…

次第にけいたの行動はエスカレートしていき、かつて兄がしていたように、自分も仲間を引き連れ欲望のかぎりをさきにぶつける。

さきを完全に堕とそうと迫るけいた。
頭では拒絶しているのに、開発されてしまった体が求める「あの快楽」にさきはまた…